Follica社 男性型脱毛症 在宅治療システム”RAIN”(レイン)と引き寄せの法則実践5カ月目。


さて、世の中では緊急事態宣言が解除されて最初の週末となりました。


東京では桜の見頃もピークを迎えたなか、日本プロ野球が開幕するなど、華や


かな春の賑わいを感じるひと時です。新型コロナウイルスのワクチン接種が進ま


ない日本だけに、まだまだ大手を振って街中を歩くという訳にはいきませんが、


私たち1人1人の協力で、オリンピックイヤーであるこの1年を是非楽しく過ごし


たいものです。


それでは、今回はまず、薄毛治療に関する情報を一つお伝えしておきましょう。


昨年6月、アメリカ PureTech社傘下のバイオテクノロジー企業であるフォリカ


(Follica)社の発表によると、Follica社 男性型脱毛症 在宅治療システム"RAIN"


(レイン)の臨床試験が最終段階に入ったということでした。


そのフォリカ社の話では、「現在承認されている治療薬は、残存している毛包や


毛髪にのみ機能し、またそれ以外では、患者自身の頭皮を移植する方法が一般的


でしたが、今回開発したシステムでは、既存の毛髪の再成長だけでなく、年齢と


ともに成長を停止させ、萎縮した毛包を再生するなど、新毛の発生を誘導する新


しい治療法」なのだそうです。


その治療の流れとしては、まず医療機関において、特別に開発された医療器具に


よって幹細胞を刺激し、「新しい毛包の成長を可能にする」という数分間の治療


を受け、次に自宅にて、もう一つの医療器具と塗布薬を併用することにより、


「頭皮の新しい毛包と毛髪を成長させる効能を高める」というものだそうです。


当初の予定通りであれば、ここ数年のうちに製品化されるはずなのですが、果た


してその日はいつなのでしょうか?


ただ、このように毛髪再生の技術は、確実に進歩しているようで、近い将来必ず


バイオテクノロジーの力による治療法が、世間一般に広がる日が来そうです。


さて、ここからは私の引き寄せる法則の実践状況についてお話しします。


引き寄せの法則を実践して5ヶ月目に入っていますが、少なくとも、朝起きてか


ら夜寝るまでの間、自分の思考を監視することだけはできるようになりました。


しかしながら、 1日中良い思考を持続するという所までは至っていません。


やはり、通勤途中や仕事の最中に、嫌な気分になったり、強い憤りを感じたりす


ることがしばしばあり、そのことに心がとらわれてしまう自分がいます。


「引き寄せの法則を成功させるには、こんなことではだめだ!」と必死で、そん


な感情の解放を試みるのですが、そうすればするほど、悪感情の波が引いては寄


せ引いては寄せと、際限なく押し寄せてくるのです。ただ、そんな感情も、いず


れは治まってくるのですが、いかんせん今度は、長い間その感情に陥ってしまっ


た自分を責めてしまうという結果になります。よくよく考えてみれば、この


「自分を責めてしまうこと」これは決して良いことではありません。長年生きて


きて、ともにある自分の思考を、ほんのわずかな期間で、あっさり変えられるほ


ど簡単ではないに決まってます。


したがって、今はもっと自分に優しく、そしてもっと寛容であろうと思います。


「すでに訪れつつある富裕な未来」を感じながら、引き寄せの法則を実践するこ


とに、もっと楽しめる自分であるように努めたいと思います。


それでは、今回の投稿はこの辺でで終了します。最後までお読み下さりありが


とうございました。次回の投稿もどうぞよろしくお願いします。


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