「AGA治療薬の服用中止=ハゲに逆戻り」のジレンマ

昨日は、松山英樹選手のマスターズ優勝に沸いた一日でした。いずれはメジャー


も獲れるであろうと期待はしていましたが、マスターズでの初メジャーとは誠に


恐れ入りました。松山選手の、決してメディア向きではない無骨なところも、私


はなかなか気に入っています。スポーツを観戦しながら喜びのあまり感泣する。


私にとって、これほど幸福なことはありません。


松山英樹選手!本当におめでとうございます!!


では、本題に入りましょう。これは2月中のことですが、私はしばらく胃腸の具


合がおもわしくありませんでした。食事をしてもうまく消化してくれない感じが


あり、食後にお腹がもたれたまま、少し痛みも伴いました。


最初は「まぁ、こんな時もたまにはあるさ。」「ただ風邪気味なだけかもしれな


いし・・・」と気にも留めなかったのですが、それが2週間、3週間と続き、おま


けに便通まで滞るようになると、いよいよ不安な気持ちが頭をもたげてきまし


た。


そもそも、私は健康には自信があり、通常であれば少々の体調不良も「そのうち


治るだろう。」と楽観視するところですが、あなたと同様、いかんせん私も自己


責任でAGAi治療を続けているということもあり、体調不良の原因が、オオサカ


堂を介して個人輸入しているAGA治療薬にあるのではないか?という疑いを持た


ざる得ないのです。


ところで、現在私が使用しているAGA治療薬は


  • ロイド・ラボラトリーズ社のミノキシジルタブレット10mg

  • グラクソスミスクライン社のアボダート0.5mg


ですが、かれこれ数年使用している ロイド・ラボラトリーズ社のミノキシジルタ


ブレットが、体調不良の原因とは考えづらく、 もし疑いを持つならば、グラクソ


スミスクライン社のアボダートの方ではないか?と、 勝手な解釈で嫌疑をかけて


しまったわけです。これを読まれているあなたならご存知だと思いますが、 グラ


クソスミスクライン社のアボダートとは、ミノキシジル、フィナステリドに次ぐ


第3のAGA治療薬として 「AGA治療の最終兵器」と謳われた「デュタステリド」


を主成分とする【ザガーロ】と同様の成分が入った薬です。 ただし、こちらは本


来はAGA治療薬ではなく、あくまでも前立腺肥大症の治療薬として販売されてい


るものを、 AGA治療にも代用している薬です。「アボダートは、ジェネリック


(後発薬)ではなく、 れっきとした先発薬です。」


さて、アボダートに疑いを持った私は、急遽デュタステリド薬を、他の製薬会社


の製品に替えることにしました。そこで私が選択したのは、現在もミノキシジル


タブレットで使用しているロイドラボラトリーズ社製の【デュタボルブ】という


薬です。


なぜデュタボルブなのかと言うと、フィリピンに本拠地を置くロイド・ラボラト


リーズ社の医薬品は、品質に定評があることで知られているからです。上記の理


由から、私は3月2日にオオサカ堂にデュタボルブを注文しました。すぐさまオオ


サカ堂から、注文確認と振り込み依頼の返信が来ましたので、翌3月3日の午前中


に私は代金を振り込みました。すると、午後にはオオサカ堂から入金確認および


発送手配完了のメールが届きました。


今回の注文の内訳は


  • デュタボルブ0.5mg  30錠× 2箱 3505円です。


今回の注文も、やはり新型コロナウィルスの影響で航空貨物線が減便されている


ため、商品の到着には時間がかかり、デュタボルブが自宅に届いたのは4月1日の


正午でした。いまだもってオオサカ堂に注文したAGA治療薬は、到着に最短でも


1ヶ月を要することになります。


さて、ここで言っておきますが、結論としてはその後私の胃腸障害は、デュタボ


ルブの到着を待つ間に、不思議とすっかり治ってしまい、事なきを得たのでし


た。要するに私の胃腸障害は、ロイド・ラボラトリーズ社製のミノキシジルタブ


レットや、グラクソスミスクライン社製のアボダートが原因だったということで


は、決してなかったわけです。これには少しほっとしました。そして、そのおか


げで今回デュタボルブを試し飲みすることができ、今日で8錠目の服用となりま


す。今のところ、デュタボルブ服用後の体の状態としてはとても快調です。


ただ、問題は、ジェネリック薬品として本来のAGA治療の効果が本当に得られる


のか?という心配ですが、そこは、オオサカ堂が手配するデュタボルブに関して


は、真贋はおろか独自に成分鑑定をしているだけに、その効果は信用に値するも


のと言えるでしょう。私は、このままデュタボルブの服用を30日間続け、身体に


何も影響を感じることがなければ、今後はデュタステリド薬は、アボダートから


デュタボルブに替えて服用していこうと思います。オオサカ堂では、現在


  • アボダートは1箱30錠で3587円


  • デュタボルブは1箱30錠で2246円


と、かなり割安になっていますので、私のAGA治療のコストを考えても、より低


く抑えられる結果となり、まさに怪我の巧妙だったというわけです。


さて、今回の私の胃腸障害のように、あなたもAGA治療薬を服用する過程で様々


な体調の変化を感じることと思います。今回の私の胃腸障害は、単なる一時的な


体調不良だったようで事なきを得たのですが、もしこのような事態が2ヶ月、


3ヶ月と続いたときに、自己責任でAGA治療を行っているあなたは「一体どのよ


うに対処するのか?」ということが問われるわけです。


もはやAGAクリニックを頼っていないあなたは、誰に相談できるわけでもなく、


ましてや自らの身体不安をネット情報で払拭できるほど甘いものではありませ


ん。AGA治療を自己責任で行う恐ろしさはここにあります。


AGA治療薬を服用する限り、必ず薄毛は解消されていくでしょう。しかし、その


AGA治療薬によって、万が一何かしらの問題が発生したとしたら、すぐさま服用


を中止できるでしょうか?果たしてその原因も、100% AGA治療薬の影響とは限


らない中、『服用中止=ハゲに逆戻り』というジレンマのもと、AGA治療薬の服


用中止を決断するのはとても難しいことです。このような事態にならないために


も、私はこのブログを通して、AGA治療を行うには、まずAGA専門のクリニック


へ相談するようおすすめしているわけです。


それでは今回の投稿はこれで終了します。今回は、私のちょっとした体調不良に


よって、デュタステリド薬を代替したことと、自己責任でのAGA治療のリスクに


ついて再確認してみました。


以上、最後まで読んで下さりありがとうございました。


次回の投稿もどうぞよろしくお願いします。



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Histogen社「HSC」の毛髪再生研究と引き寄せの法則の実践状況

いよいよ四月となり、春の新年度突入です。東京地方は明日から雨ということ


で、桜見物は実質今日が最後になりそうです。


さて、先日ネットでふと、薄毛治療に関する情報を目にしました。それによる


と、アメリカはカリフォルニア州サンディエゴに拠点を置くバイオテクノロジー


企業 ヒストジェン社((Histogen Inc.)の毛髪再生研究が最終段階に入っていると


いうことでした。ヒストジェン社(Histogen Inc.)は、2007年に設立された、い


わゆる再生医療に携わる会社です。


そのヒストジェン社は、毛髪の分野にも進出し、HSC(Hair Stimulating


Complex)という独自に開発した、ある抽出液をAGA発症者の患部に注射するこ


とで、毛髪再生を試みているのです。


ところで、現在承認されている既存のAGA治療薬(フィナステリド・デュタステ


リド)は、脱毛を抑制するものでしかありませんが、HSCは、髪の成長を持続的


に刺激する可能性があるとされ、「新毛の発生を促進する安全で低侵襲(生体に


損害を与えることが少ない)な治療の確立か?」と、大きな期待を寄せられてい


るようです。ヒストジェン社は、近年中の製品販売を目指しているようで、あな


たや私のように、薄毛治療に興味がある男性には(HSCは、女性にも効果がある


ようです)たまらない新情報です。ぜひそんなAGA治療が、1日も早く世間一般で


受けられるようになることを切に願います。


さて、ここからは話を変えて、私の引き寄せの法則の実践状況についてお伝えし


ます。昨年の11月から実践している引き寄せの法則ですが、この4月で6ヶ月目に


入りました。ここまで何とか良いイメージの継続に勤めてきた私ですが、実は先


月の末から、またまた悪い思考にさいなまれています。それは、経済状況に改善


が見られないことで、どうしても裕福な未来が描き切れないという悩みです。


この状況についての対処方法を早く見つけなくてはなりません。心の根底にこの


ような不安感が鎮座しているうちは、どんなに良いイメージを頭に思い描いて


も、心底喜びに浸ることができないのです。引き寄せの法則を成功させるために


は、良いイメージを思い描くだけではなく、それを、臨場感をもって感じるとい


うことが重要なわけで、今の状態では、また以前の貧乏な思考に逆戻りで、裕福


な未来がやってこないという結果を引き寄せてしまいます。しかし、今回は決し


て幸福で裕福な未来を諦めたくはないので、早急に改善策を求めてみることにし


ます。


それでは今回の投稿はこれで終了します。最後までお読み下さりありがとうござ


いました。次回の投稿もどうぞよろしくお願いします。


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Follica社 男性型脱毛症 在宅治療システム”RAIN”(レイン)と引き寄せの法則実践5カ月目。

さて、世の中では緊急事態宣言が解除されて最初の週末となりました。


東京では桜の見頃もピークを迎えたなか、日本プロ野球が開幕するなど、華や


かな春の賑わいを感じるひと時です。新型コロナウイルスのワクチン接種が進ま


ない日本だけに、まだまだ大手を振って街中を歩くという訳にはいきませんが、


私たち1人1人の協力で、オリンピックイヤーであるこの1年を是非楽しく過ごし


たいものです。


それでは、今回はまず、薄毛治療に関する情報を一つお伝えしておきましょう。


昨年6月、アメリカ PureTech社傘下のバイオテクノロジー企業であるフォリカ


(Follica)社の発表によると、Follica社 男性型脱毛症 在宅治療システム"RAIN"


(レイン)の臨床試験が最終段階に入ったということでした。


そのフォリカ社の話では、「現在承認されている治療薬は、残存している毛包や


毛髪にのみ機能し、またそれ以外では、患者自身の頭皮を移植する方法が一般的


でしたが、今回開発したシステムでは、既存の毛髪の再成長だけでなく、年齢と


ともに成長を停止させ、萎縮した毛包を再生するなど、新毛の発生を誘導する新


しい治療法」なのだそうです。


その治療の流れとしては、まず医療機関において、特別に開発された医療器具に


よって幹細胞を刺激し、「新しい毛包の成長を可能にする」という数分間の治療


を受け、次に自宅にて、もう一つの医療器具と塗布薬を併用することにより、


「頭皮の新しい毛包と毛髪を成長させる効能を高める」というものだそうです。


当初の予定通りであれば、ここ数年のうちに製品化されるはずなのですが、果た


してその日はいつなのでしょうか?


ただ、このように毛髪再生の技術は、確実に進歩しているようで、近い将来必ず


バイオテクノロジーの力による治療法が、世間一般に広がる日が来そうです。


さて、ここからは私の引き寄せる法則の実践状況についてお話しします。


引き寄せの法則を実践して5ヶ月目に入っていますが、少なくとも、朝起きてか


ら夜寝るまでの間、自分の思考を監視することだけはできるようになりました。


しかしながら、 1日中良い思考を持続するという所までは至っていません。


やはり、通勤途中や仕事の最中に、嫌な気分になったり、強い憤りを感じたりす


ることがしばしばあり、そのことに心がとらわれてしまう自分がいます。


「引き寄せの法則を成功させるには、こんなことではだめだ!」と必死で、そん


な感情の解放を試みるのですが、そうすればするほど、悪感情の波が引いては寄


せ引いては寄せと、際限なく押し寄せてくるのです。ただ、そんな感情も、いず


れは治まってくるのですが、いかんせん今度は、長い間その感情に陥ってしまっ


た自分を責めてしまうという結果になります。よくよく考えてみれば、この


「自分を責めてしまうこと」これは決して良いことではありません。長年生きて


きて、ともにある自分の思考を、ほんのわずかな期間で、あっさり変えられるほ


ど簡単ではないに決まってます。


したがって、今はもっと自分に優しく、そしてもっと寛容であろうと思います。


「すでに訪れつつある富裕な未来」を感じながら、引き寄せの法則を実践するこ


とに、もっと楽しめる自分であるように努めたいと思います。


それでは、今回の投稿はこの辺でで終了します。最後までお読み下さりありが


とうございました。次回の投稿もどうぞよろしくお願いします。


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「髪が体外で100倍に増える!」驚きの最先端技術‼

先月、薄毛やハゲに悩む輩に、とても明るいニュースが飛び込んできました。


我が日本の理化学研究所の発表によると、「毛包」(髪の毛を作る器官)から2種


類の幹細胞を取り出して、生体外で増やし、実際に1つの毛包から100個の毛包を


作り出す技術を確立したということです。要するに、「髪の生産工場」を、体外


で100倍に増やせることになるわけで、これにより、植毛を施す場合、以前は後


頭部から切り取った皮膚を、患部にそのまま移植するしか方法がなかったもの


が、それを100倍の生産能力に拡大させて移植をすることが可能になるのです。


さらに言えば、例えば、1センチ四方に切り取った後頭部の皮膚に、100本の髪が


生えているとすると、それを1万本に増やして移植をすることができるわけで


す。ハゲを本気で治したいと考えるのであれば、最終的には植毛に頼るしかない


のですが、その植毛とて、後頭部の皮膚を切り取るというリスクがあり、また、


その範囲にも限界があります。そう考えれば、この度の理化学研究所の発表は、


まさに画期的と言えるでしょう。2年後の実用化を目指すということですので、


ぜひその動向を見守りたいと思います。


さて、ここからは話を変えて、私の引き寄せの法則の実践状況をお知らせしたい


と思います。実際、昨年の11月から始めた、この試みですが、4ヶ月が過ぎた


今、何事も起こらないまま、ザ・シークレットを読む以前の状況に戻ってしまっ


たような感があります。「人生は楽だ!」「お金は、いとも簡単に私のもとにや


ってくる」「欲しいものは何でも手に入れることができる」などと、必死て唱え


るのですが、いかんせん自分に確信が持てない状態にあります。


「すでにお金は、あり余るほどある」とイメージしながら、自由な発想で裕福な


生活を想像しても、なんだか楽しみを感じられなくなりました。


さぁ、ここからが勝負です。


あふれるほどの富は、自分の中にあるのだそうです。幸福や裕福は、外界からで


はなく、内面からやってくるのだそうです。引き寄せの法則は、引力の法則と同


様に、誰にも平等に作用するのだそうです。だとすれば、まだまだ私の思考の、


何かが間違っているということです。その間違いを正すべく、日々成功への道を


模索していく次第です。


それでは、今回の投稿はこれで終了します。最後までお読み下さり、ありがとう


ございました。次回の投稿も、どうぞよろしくお願いいたします。


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未来の成功を思いながら、今何をすべきなのか?

こんにちは。寒の戻りでちょっと寒い日が続いてます。


さて、先週の土曜日は、大坂なおみ選手が見事2度目の全豪オープン優勝を飾り


ました。スポーツのテレビ観戦をこよなく愛す私としても、テニスの4大大会で


日本人の優勝を目の当たりにする時が来るとは、思いもよりませんでした。感無


量とはまさにこのことです。しかし、大坂選手の戦いぶりを見る限り、まだまだ


伸びしろがありそうで、今後の活躍に、ますます期待が膨らみます。 これで世界


ランクも1つ上がって2位となります。 まず私としては、5月に行われる全仏オ


ープンを、楽しみに待ちたいと思います。ところで、全仏オープンと言えば、


男子のナダル選手の名前を挙げないわけにはいきません。1986年生まれで34歳


のラファエル・ナダル選手ですが、現在も世界ランキング2位をキープするスー


パーテニスプレーヤーです。


グランドスラムにおける優勝回数は歴代1位の20回に及び、中でもクレーコート


(土のコート)の全仏オープンは、5連覇を含む13回の優勝を誇り、「赤土の王


者」との異名をとるナダル選手。そんなナダル選手ですか、2016年には、調子を


落としたまま、ケガを理由に休養に入った時期がありました。


ただ、その時のナダル選手には少し気になるところがあります。それは薄毛の問


題です。実は、ナダル選手の不調の原因は薄毛にあったのではないか?という噂


があります。実際、休養宣言当時のナダル選手の頭髪は、かなり薄毛が進行して


いる状態でした。その当時のあるメディアは、「ナダル選手がFUE法(後頭部か


らメスを使わずに毛根をくり抜く手法)で植毛か?」などと書き立てる始末でし


た。しかし、その真偽は謎のままです。ただ、ツアーに復帰した後のナダル選手


の頭髪は、明らかに改善が見られ、それにともないプレーも充実し、ナダル選手


は完全復活を果たし現在に至ります。


ところで、それはそうと、ナダル選手は薄毛治療薬は使わなかったのでしょう


か?以前であれば、有効成分「フィナステリド」は、筋肉増強剤の効果を隠す性


質があることから、ドーピング禁止薬リストに入っていましたが、2009年以降は


除外されています。したがって、いわゆるAGA治療薬【フィナステリド・デュタ


ステリド・ミノキシジル】は、スポーツ選手でも安心して使用できる薬であるは


ずです。まぁ、それはさておき、要するに、私がここで言いたい事は、ナダル選


手ほどの偉大なるテニスプレーヤーであっても、薄毛に悩む1人の人間として


は、私たちと少しも変わらないのではないか?ということです。


悲しいかな現在では、いかに経済的に余裕があろうとも、薄毛治療の最終手段は


植毛しかないわけで、いち早く、再生医療等の最先端技術を駆使した治療法で、


薄毛やハゲを安全・安心に克服できる日を心待ちにするばかりです。


さて、ここからは話を変えて、私の引き寄せの法則の実践状況に移りたいと思い


ます。引き寄せの法則を実践して4か月が過ぎようとしています。正直言って、


これまでに何か変化があったか?と問われれば、何も起こってはいないと言うし


かないでしょう。必死で、欲しいものや、やりたいことなど、頭の中に自分の希


望を描こうとするのですが、いかんせん、モチベーションの低下が止まりませ


ん。そして、その原因は自分でもうすうすわかってはいます。


結局は、成功者になりたいと頭であれこれ思考していても、それを裏付ける行動


が伴っていないため、心のどこかで信念が揺るぎ始めるのです。


良い思考をして良い感情に浸ることを優先すれば、成功者となるべく、ヒントや


きっかけが、「ひらめき」としてやってくるのではないか?と待ちわびた結果、


なかなかそれを見いだすことができず、ただただ無駄に過ごしてしまった日々に


後悔の念を感じるという悪循環から脱することができません。


今は我慢の時期です。私の欲する、ロレックス・デイトナ、ランドローバー、


港区の高級マンション、これらをしっかり見据えながら、何か「自分の努力すべ


き道」を探っていきたいと思います。


それでは、今回の投稿はこれで終了いたします。最後までお読み下さり、ありが


とうございました。次回の投稿も、どうぞよろしくお願いします。


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